有明海は今、ノリ収穫の最盛期を迎え、立ち並ぶノリひびの間を漁船が行き交う。3月末にノリシーズンが終わるとアサリの収穫が始 まる。まさに?豊饒(ほうじよう)の海?である。 日が沈み、灯台に明かりがともった干潟に、無数の三日月形の潮紋が浮かび上がっていた。風が吹くと、薄暮の空の色を反射した水面 が波立ち、紋様を白く縁...
一番目に展示されているものは、造りもんではなく、古代船「海王」です。
毎年、うと地蔵祭り(8月23、24日)の時期にだけ円応寺にて開帳される「極楽・地獄絵図」です。
毎年8月23〜24日に行われる『うと地蔵祭り』には毎年恒例の『造りもん』が町中に出展されます。
熊本県宇土市で年4回開催される「うと100円商店街」第11回目の「マグロの解体ショー」。
宇土市大太鼓収蔵館よこに咲くアジサイです。
熊本宇土半島沿いの海岸で学生たちがヨットの練習をしています。2006年8月
江戸時代から伝わる宇土の大太鼓群。鈴木健二氏が熊本県立劇場館長だった頃、大太鼓の一括保存うを提唱された
仲良く羽繕いしています。2006年10月
熊本県宇土市の轟水源近景です。
宇土市の御輿来海岸です。干潮時の砂浜に残る波紋が印象的です。鬼の洗濯板と呼ばれる岩場もおさめました。
夏の終わり近くに開催される熊本宇土市の地蔵祭り花火大会です。2006年8月